BIKE PLUS(バイクプラス)トップ



港北N.T.店ニュース

2008.02.24 11:17

ゲーリー・フィッシャーの携帯工具

img_tool.jpg「29ER]や「G2ジオメトリー」など現在の自分に満足せず、常に新しい物を作り出していくゲーリーフィッシャー。
自分が乗っている自転車のポジションは最適なものにできあがっていますか?
フィッシャーのように、現在の自分に満足せず最適なポジションを探してみましょう!!
ちなみに、ゲーリー・フィッシャーの携帯工具は限定販売となっております。

 

 

 

走り始めた時はハンドルをしっかり持てていたのに、一時間走ったらなんだかハンドルが遠くなってきたぞ…!?
疲れてくるとドロップハンドルの下が持てなくなってしまうな…
通勤の行きと帰りでサドルの高さが変ったように感じるな…
上記のような体験をされた方もいらっしゃるのではなでしょうか。筋肉が疲れているときと、そうでない時では足を動かせる範囲が変わってきます。
自宅を出発した時は体も疲れていないのでサドルの高さや、ハンドルまでの距離も気になりにくいのですが、疲れてくるとちょっと合っていないだけでも体が反応してしまいます。

そんな疲れて疲れている時こそ自分に合ったポジションを見つけるチャンスです。疲れても高く感じないサドルの高さ、ハンドルまでの距離などを見つけましょう。携帯工具というと、非常時に登場するイメージがありますが、出先でのポジション調整に持って来いなのです。




このページの先頭へ