港北N.T.店ニュース

2008.02.18 17:26

通勤・遠出のお守り

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自転車に乗って遠出するのはいいけど、パンクしたらどうしよう…。通勤と途中にパンクしては遅刻してしまうな…。

このような理由でいまいち気が乗らないというかたもいらっしゃるのではないでしょうか。パンクは自転車に乗る方にとって、誰にでも起こる可能性のあるものです。パンクが起こらないように日々気を付けられることがあります。
・タイヤの空気圧を適正に保ちましょう。
・タイヤに異物が刺さっていなことを乗る前と乗った後に確認しましょう。

上記の二つを確認することでパンクのリスクを減らす事ができます。
さらに、パンクしてしまった時のための「お守り」を携帯しましょう。 

 〇タイヤレバー
 パンクしてまず行う「タイヤを外す。」という作業で必要となります。また、タイヤをはめ込む時にも使用できます。

〇チューブ
 出掛けた先でのパンクはチューブ交換がお勧めです。パンクの原因となっている穴を見つけ、パッチを張るよりも
 作業時間を短縮できます。

〇パッチ
 一日にパンクは一回まで、とは限らないので念のためにパッチを持ちましょう。一回目のパンクしてしまった
 チューブを捨てずに取って置き、スペアチューブとします。

〇携帯ポンプ
 チューブ交換後に、空気を入れていきます。自転車のフレームに取り付けることができます。

    


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