携帯用ポンプ ボントレガー カートリッジタイプ
手で押していく携帯型のポンプです。
小型で自転車フレームのボトルケージ台座に取り付け出来ます。
もちろんボトルケージも併設可能。
ボンベの圧力で高圧設定のタイヤにも対応しているCO2カートリッジもさらに小型で便利。
レース・イベント・サイクリングはもちろん、通勤通学時にも必須のアイテムです。
持ち運びも楽なのでかさばりません。
ボントレガー タイヤレバー
不意なパンクでも楽にタイヤを外すことができます。
2~3本が一組になっていて持ち運びも便利です。
タイヤ・チューブ交換はタイヤレバーの使い方とちょっとしたコツをつかんでしまえば誰にでも出来てしまいます。
小型で持ち運びも便利なので、サドルバッグなどに常備しておくといいでしょう。
自転車用チューブ 仏式&米式
フレンチバルブとアメリカンバルブがスポーツ自転車のチューブとしては一般的です。
パンクをした時は穴を探して塞いでいく修理よりも、チューブごと交換してしまう方が時間もかからず効率的です。
リムの高さなどによってはバルブ自体の長さを選ぶ必要もでてきます。
チューブを買うときは、バルブのタイプ、バルブの長さ、径、太さを間違えないように注意しましょう。
トピーク レスキューボックス
複数回のパンクなどで、交換用のチューブを使い果たしてしまった時の緊急用のパッチです。
万が一のタイヤの損傷にも、タイヤの裏側に貼ることで応急的に対応出来ます。
ロングラドやツーリング時などには用意しておくといいでしょう。
ボントレガー マルチツール
サイクリング中に転倒したり、立てかけておいた自転車が倒れてしまったりして、ハンドルの角度などが変わってしまうことがあります。
また、出先でサドルの高さやレバーの角度などのセッティングを変更することもあります。
そういう時の為にひとつ持っておくべきアイテムです。
基本的に、4、5、6ミリの六角レンチとプラス・マイナスのドライバー程度があればまず不足はありません。
パンク修理キット一式をまとめて収納。
パンクなどの急なトラブルに対応するための工具や用品を収納しておくのに便利です。
サドルの後方裏側に取り付けるバッグですので、ペダリングの邪魔になりません。
チューブやタイヤレバー・マルチツールなどを全て入れておきましょう。
小型の鍵なども収納出来るので身体ひとつでサイクリングに出掛けられるので、とても重宝します。
後ろにループが付いているのでテールライトの取り付けも可能です。